2026年度のESD連続セミナーの第1回が5月12日(火)にオンラインで開催されました。
ESDティーチャープログラムに参加する学生や教職員の59名の参加があり、本センターの及川センター長による「ESDの国際的な歴史と動向 ~国連ESDの10年からGAP、そしてESD for 2030へ~」 講義となりました。
これから毎月1回のペースで学生と教職員が一緒の場で授業づくりを学ぶ機会が進められています。また、今年は、コロナ以前に開催されていた対面での相互検討も予定されています。
各回の報告は「ESD連続セミナー」をご覧ください。
また、「全国版ESDティーチャープログラム」が、全国9会場と、教育大の附属中学校、こども園にて開催されています。